カテゴリ: ●アニメ/マンガ/ラノベ ジャンル別


    77: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 22:05:30.34 ID:QBVp4I5N0
    アニメ化に恵まれてない作者ってイメージある

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/23(木) 07:03:03.18 ID:8IOzyQSMd

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    20: 風吹けば名無し 2017/11/15(水) 04:51:28.68 ID:fBfGfY+G0
    子泣きじじい回は勃起しながら読んでたわ

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/13(月) 06:02:43.61 ID:9Hw1b7wFr
    ・アバン生きてた
    ・終盤クロコダインを戦力外扱い
    ・それでいてラーハルトとかマァムの師匠とか読者が思い入れないのがでしゃばってくる

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 15:16:10.99 ID:hCa7Kfvo0
    出てくんなや水差し野郎が

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    1: 風吹けば名無し 2017/11/05(日) 10:28:37.95 ID:VWEwHaCy0
    虚無感で何も手につかンゴ…
    これ超絶名作やろ
    なんであんまり話題にならんのや

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/30(月) 14:24:48.93 ID:uf+YgHi70
    どちらが正しいのか?

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2017/11/02(木) 08:52:31.01 ID:mWByGVdM0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    1位どこでもドア 好きな場所へ移動できるドア 173票
    2位四次元ポケット あらゆる物を際限なく仕舞えるポケット 110票
    3位タケコプター 自由に空を飛べるようになる 105票
    4位ほんやくコンニャク あらゆる言語を使えるようになる 101票
    5位タイムマシン 過去や未来を行き来できる 92票

    6位お医者さんカバン 聴診器で健康診断ができ適切な特効薬を出してくれる 75票
    7位もしもボックス 「◯◯な世界」に世界を変えられる 72票
    8位人生やりなおし機 過去へ戻って人生をやり直す事ができる 69票
    9位タイムふろしき 包んだものの時間を戻したり進めたりできる 67票
    10位アンキパン パンに押し当てて転写した内容を食べる事で暗記できる 64票

    11位とりよせバッグ 取り寄せたいものを手に入れられる 61票
    12位スモールライト あらゆる物体を小さくできるライト 57票
    13位フエール銀行 1時間ごとに利息がつく携帯型ATM 52票
    14位かくれマント 羽織ると姿が隠れて見えなくなるマント 51票
    15位タイムテレビ 過去や未来のあらゆる場所の映像が見れる 50票
    15位きせかえカメラ 服を瞬時に着せかえさせられるカメラ 50票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/4715/

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/27(金) 17:06:17.34 ID:Gzn9tXd40
    仏陀切り
    中華斬舞

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2017/11/03(金) 10:10:02.07 ID:KmtPOKej0● BE:645596193-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1102/nlb_171102_9508035921.html
    田中芳樹さんのSF小説『銀河英雄伝説』が、中国の映像制作会社「稼軒環球映画会社」により3部作の実写として映像化されることが公式サイト上で発表されました。第1作の公開は2020年を予定しています。

    【画像:2018年4月放送の新アニメ「銀河英雄伝説」】

     未来の銀河系を舞台に、専制君主制の「銀河帝国」と民主共和制を掲げる「自由惑星同盟」、銀河帝国の自治領ながら経済国家として両陣営に関わる「フェザーン自治領」の三者が絡み合う壮大なストーリーが人気の同作。
    これまで、劇場用長篇作品やOVA(本伝110話、外伝52話、長篇作品3本)など映像化されてきましたが、実写を手掛けるのは、中国の大手企業グループ傘下にある稼軒環球映画。

     総裁の銭重遠さんは20年来の『銀河英雄伝説』ファンで、「『銀河英雄伝説』の映像化は、自分が若いころの夢であり、いまは大変興奮している。
    『銀英伝』を知っている人はもちろん、まだ知らない人たちにも『銀英伝』の魅力が伝わるような作品に仕上げていきたい」と実写映像化への情熱を語りました。

     また、先日、一部ネットメディアで『銀河英雄伝説』のポスター風の画像が取り上げられたことについては、「あくまでも社内用の検討資料が流出してしまったもので、田中先生をはじめ関係各所に大きなご迷惑をお掛けしてしまった。公開にあたってはさらに力を入れたビジュアルをお見せする」としています。

     原作者の田中芳樹さんは今回の映像化について、「自分の書く小説作品は、実写映像化が不可能だとばかり思っていました。
    今回、このようなかたちで実写映像化が進み出したことで、より多くの皆さんに『銀河英雄伝説』を知って頂くことができると思います。私自身もひとりの観客として、完成を楽しみにしています」と語っています。

     なお、キャストはまだ明かされていませんが、田中さんの事務所らいとすたっふ代表の安達裕章さんはTwitterで「登場人物も全員中国人なんですか? という質問が来たけど、そんなことないから(笑)。
    先方から見せられた『このキャラはこの人にお願いしたい』リストを見て、『ぐぅ…。やはり予算があると違うわ』と思った私」とツイートしており、潤沢な予算での制作体制となっていることがうかがえます。

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