カテゴリ:●漫画 > 漫画:ネタ、雑談


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/10(木) 11:30:49.10 ID:j9USvoTZH
    すごいですよね(迫真
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    作者
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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/07/31(月) 19:12:37.61 ID:CAP_USER
    なぜ手塚治虫や石ノ森章太郎のアニメは西洋で人気がないのか。

    北米最大のアニメ紹介サイトAnime News Networkの創設者・Justin Sevakis氏は、「アメリカ人は自己投影できるキャラクターやシナリオを求めている」という視点からこの疑問に対して回答を提示しています。

    以下、こちらの記事より抄訳
    http://www.animenewsnetwork.com/answerman/2017-07-26/.119315

    若い世代のアニメファンはキャラクターに”共感”したいのだ。

    キャラが死んだり、血を流したり、泣いたり、苦悩したり。これらは成長期の子供にとっては感情移入しやすい出来事だろう。『ナルト』がキッズの琴線に触れるのはただ面白いからではなく、自分もナルトになりたい、傍観者ではなくアニメの世界に自ら介入したいという想いがあるからなのだ。

    子供はキャラクターに自己投影する。彼らのように強くなりたい、世界を知りたい、尊敬されたいと。そして大人は子供の頃にみた夢を追体験しようとする。

    これが西洋のアニメシーンを支える要素であり、『セーラームーン』から『ソードアートオンライン』まで、西洋における大ヒット作は同じ魅力を提供しているのだ。

    もちろんアニメを好きになる理由は他にも人それぞれあるだろう。しかしコスプレブームはアニメファンが火付け役となったことを考えると、自分を重ねやすいキャラクターの存在が人気を生み出す原動力になっていることが分かる。

    <海外の反応>

    今の若い子に昔のアニメとか漫画を持ち出しても「古臭い」としか思わないだろw

    25年前のアニメ見たがキャラの成長が描けてないんだよな・・・

    手塚や石ノ森の作品は「当時としては革新的」だったんだろうが、
    今は技術も物語も研ぎ澄まされて進化してるから

    メキシコとかのラテンアメリカでは人気あるけどね

    手塚ってわりとどの年代にも受けるような作品を量産してたと聞くが?なぜ米英で人気にならないんだろ

    ↑リブートされるたびにクソ化してるのが原因かと
    映画『アストロボーイ』とかアトムに愛のない人が作ったと思ったぐらい

    …………

    手塚治虫や石ノ森章太郎が描くキャラクターは絵柄が古く、ストーリー自体もまた昨今の作品に比べると健全なものに見えてしまう。西洋でヒットする「かっこいい」「こうなりたい」と思わせる部分が単純にないのだ。

    『ブラックジャック OVA』や『メトロポリス』は放送当時わりと好評だったが、日本とは違い西洋のアニメファンはこれらの作品に”懐かしさ”を感じないが故に売れにくい。

    『鉄腕アトム』『ジャングル大帝』は60年代アメリカで人気を博したものの、あくまで子供向けの娯楽作品として捉えられており、視聴者の大部分が日本のものであることを知らなかった。

    手塚の名は日本人が感じるほどに認知されてないのだ。

    正直言ってしまえば、新しくリブート/リメイクされたアニメの多くが面白くない。『009 RE:CYBORG』は非常にサムい出来だった。もっと広く知られるべき日本の古典的作品は数多くあるが、アニメファンが求めるものを与えられない以上、西洋で人気が出るとは思えない。

    http://yurukuyaru.com/archives/71957267.html

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/08/01(火) 23:19:15.76 ID:CAP_USER
    「マンガは過程を評価されるもの」長崎尚志が原作者を志す人へ心構え語る

    これは小学館によるカルチャースクール「小学館カルチャーライブ!」の企画の1つとして行われたイベント。
    ビッグコミック、少年サンデー、ビッグコミックオリジナル、ビッグコミックスペリオール、
    ビッグコミックスピリッツ(いずれも小学館)などの編集者や編集長を務め、
    その後独立して「MASTERキートン」「PLUTO」「BILLY BAT」「ディアスポリス-異邦警察-」など、
    数多くのヒット作の原作やプロデュースを務めてきた長崎が、マンガ原作者を志す人へ向けたトークを展開した。

    そのほか原作者になるために大切なこととして「読者の心が読めるかどうか」を挙げる。

    「だいたいの読者は1話目を読むと最終回を予想するんです。
    そして自分の思った通りの展開に話が進んでいくと作品をバカにする。
    ところが、自分の思った通りの展開に進まず、自分の思った通りのラストにならないとその作品を嫌いになるんです。

    一番好きなのが、予想外の展開で話が進み、最後だけ自分の思った通りになる作品」と述べ、
    「マンガは小説と違って、過程を評価されるもの。小説は書き終わった1冊の本に賞が与えられるけど、
    マンガは物語の途中で面白い作品に賞が与えられる」と“マンガの宿命”を口にした。
    http://natalie.mu/comic/news/242858

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/06/07(水) 23:37:51.66 ID:CAP_USER
    漫画の制作現場もデジタル化が進んでいる。特定非営利活動法人NEWVERYマンナビ編集部が、漫画家250人に対して行ったアンケート調査によると、57.8%の漫画家が漫画制作の全てをデジタルツールにて行っていて、37.6%が一部のみデジタルツールを使って行っており、合わせると9割以上の漫画家が漫画の制作時にデジタルツールを活用していることがわかった。手描きなど全てアナログで行っている漫画家は4.6%と少数だ。

     工程別に見ると、「スクリーントーン」で96.0%、「ベタ・ホワイト」で94.0%、「カラーの色つけ」で93.6%の漫画家がデジタルツールを利用していると回答し、特に塗りやトーンなどの仕上げの段階でデジタルツールを活用していることがわかった。こうした作業は従来アシスタントが行っていたが、現在ではデジタルツールに置き換わっているようだ。

     主に使っているツールは「クリスタ(CLIP STUDIO PAINT)」が78.4%と最も多く、次いで「コミスタ(Comic Studio)」が12.7%、「フォトショップ(Photoshop)」が6.9%だった。

     漫画家がデジタルツールを導入したきっかけで、最も多いのは「コスト削減」で46.2%、次いで「スピードアップ」が42.6%、「品質向上/やり直しが効く」は19.5%と、「コスト削減」と「業務効率の改善」が大きな理由だ。確かにこれまでアシスタントが行っていた業務がデジタル化できれば、人件費の削減にもつながる。

     実際にデジタルツールを導入して得られたメリットとしては、「作業時間が短縮できた」が30.7%、「描き直しが楽」が26.3%、「コスト削減」が22.7%で、時間短縮が最も多い結果となった。実際に1作品あたりの作業時間数の削減は48.0%の漫画家が実感しているという。

     ただ、デジタルツールのデメリットとして、「アナログ同様に描けない」という回答が20.3%にのぼっている。手描きから移行した漫画家がデジタル化によって作業効率の改善は実現したものの、自分の持ち味や技術を発揮できないのではないかと懸念している傾向が強い。

    やはり、手描きの漫画にはデジタルにはない温かみや迫力を感じる。今後、如何に手描きに近づけていくかがデジタルツールの課題であろう。

    http://economic.jp/?p=74494

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/30(日) 09:55:52.77 ID:FTluXC8z0
    浪川大輔
    水樹奈々
    新田恵海
    小野大輔
    立花慎之介
    畠中祐
    蒼井翔太
    水橋かおり
    神谷浩史
    春名風花
    佐藤利奈
    杉田智和
    諏訪部順一
    緒方恵美
    井上麻里奈
    堀江由衣
    増田俊樹
    INA85_recyoukonndensam-thumbnail2

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 18:11:08.28 ID:AUvnnHSM0
    考えたけどガチで無かった
    漫画 アニメ全部含めて
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    1: 名無しさん@涙目です。(徳島県)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/29(土) 14:02:05.25 ID:gwmfS4bf0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    Amazonが勝手に「ブラックジャックによろしく」を無料配信。ロイヤリティも払わず

    作者である佐藤秀峰が激怒。やめろと迫るもAmazonは聞く耳持たず

    嫌がらせに「ブラックジャックによろち●こ」とタイトル変更


    https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06XNW4QXM/
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    3161451

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 09:11:04.63 ID:uPWiAOrb0
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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/07/17(月) 14:17:23.10 ID:CAP_USER
    『ジャンプ』人気支えた“ライバル心” 秋本治、ゆでたまご、高橋陽一が80年代の熱気を回顧


    当時のジャンプ人気を支えた要因はほかにもあるといい、高橋氏が「みずみずしさがあった。
    ベテランだからといって、優遇されない空気もありましたね。あとは新しいものへチャレンジする
    雰囲気もあった」としみじみ。秋元氏が「そのチャレンジ精神は変わらずに継承してほしい」と話すと、
    嶋田氏も「僕らは物語の整合性とかを考えてなかったけど、今は伏線がみっちりしている。SNSが発達しすぎて、
    人の意見を聞きすぎるところがあるので、もっとはみ出た作品が出てきてほしいですね」と次世代の活躍を願っていた。

    https://mens.oricon.co.jp/news/2094075/full/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/06(木) 16:56:35.84 ID:7nPR0K4Ia
    無理じゃね?

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/15(土) 09:06:52.21 ID:/ScuGiwY0
    こういうパータン多すぎ

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    1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US] 2017/07/21(金) 19:19:56.62 ID:RIUPE3NI0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。

    ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/
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    https://youtu.be/vqOUwKSFqIA


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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/10(月) 18:45:41.83 ID:LRiYpX4x0
    何故なのか

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