カテゴリ:●アニメ > アニメ:ネタ、雑談等


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/09(金) 01:50:55.84 ID:/QgMPe5s0
    スタッフ「これは伝説になるぞぉ」

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/15(木) 17:16:51.80 ID:jUOQXO6r0
    @sephi12
    願望自己申告キッズ面白過ぎるでしょwww

    #あなたっぽいア二メキャラ
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/05/30(火) 20:10:23.49 ID:yb6v1HgX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    <過去のブームと異なり、ヒット作ではなく、スキームの変化によって日本のアニメ界にブームが訪れている。アニメ業界関係者はなぜかあまり喜んでいないようだが......>

    今、日本は「第四次アニメブーム」を迎えているという。

    一般社団法人日本動画協会『アニメ産業レポート2016』によると、
    1963年から始まる第一次アニメブームが『鉄腕アトム』、
    1970年代後半の第二次が『宇宙戦艦ヤマト』、
    1990年代中盤からの第三次が『新世紀エヴァンゲリオン』『もののけ姫』『ポケットモンスター』など、
    過去3回のブームはいずれも大ヒット作品に牽引されたものだという。

    しかし、2012年を画期とする第四次アニメブームはヒット作ではなく、スキームの変化によってもたらされたものだ。その変化とはなにか。

    『誰がこれからのアニメをつくるのか?――中国資本とネット配信が起こす静かな革命』(星海社、2017年)を執筆したジャーナリストの数土直志氏は、「ネット配信」と「中国」だと断言する。
    5月18日に日本弁理士会館(東京)で行われた、日本マンガ学会著作権部会で同氏の講演を聞いた。

    数土氏は、ネット配信によって全世界でアニメ視聴者の層が確実に厚くなったと指摘する。
    日本でもバラエティやドラマなど他のジャンルと比べてアニメはネット配信が先行した分野であり、そのことが若い世代にアニメファンを増やす要因になったと分析している。

    ネットにどっぷり使っている筆者のような人間からすると、日本語のインターネットではアニメ関係の話題が多いのはあまりにも自明だと思っていたが、
    積極的に新しいテクノロジーを取り入れたがゆえに新規ファンを拡大したとの分析には、はっとさせられた。

    このネット配信だが、海外では巨大資本がしのぎをけずる戦場となっている。
    北米ではネットフリックス、アマゾンという巨頭に加え、日本アニメ専門の有料配信サイトのクランチロールが存在感を示す。
    今年2月時点で有料会員数が100万人を突破するなど好調を続けている。

    いかそ
    第四次アニメブームに沸く日本、ネット配信と「中国」が牽引
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/post-7705_1.php
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:20.00 ID:pancVvAT00606
    <STORY>
    過去のトラウマからひきこもり気味の高校生、貫井響は、密かに歌唱ソフトで曲を制作し、
    動画サイトに投稿するのが趣味だった。そんな彼に会って話がしたいとメールしてきたのは、
    小学五年生の少女たち。子供の頃から姉妹のように一緒に育った三人からお願いされたことは、
    お世話になった人への感謝のために、彼女たちが過ごした思い出の場所でライブを成功させる事だった・・・。

    http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1496663132
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    TVアニメ『天使の3P!(スリーピース)』PV第2弾
    https://www.youtube.com/watch?v=ICuFvIhOijc



    4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:59.99 ID:pancVvAT00606
    なおろうきゅーぶ作者
    ※まったく、小学生は最高だぜ!!

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/06/05(月) 20:19:39.80 ID:FWZ51/BR0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    「TVアニメ1話はパンチラで視聴者を釣る」は本当か1943作品から検証した。

    まず初めに「日本のTVアニメにおいてパンチラが出てくる確率」はどれくらいなのかを調べました。
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    2006~2016年の11年間で、TV地上波放送されたアニメーションは1943作品あり、その中でパンツ表現のあった作品は461作品(23.7%)でした。

    傾向としてパンツの見えるアニメはこの10年間で増加傾向を示しています。(2000年後半では全体の20%前後だったのが、2010年前半では30%近くまで上がっています)
    4作品見ると1つはパンツ表現があるアニメに遭遇するくらいの確率です。

    そのパンツが見えるアニメ461作品において、パンツ表現のあった話数をしらべました。
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    461作品中で、1話でパンツ表現があったのは246作品(53.4%)でした。

    「1話でパンツ表現が見られた」246タイトルの中で、その後何回(何話)パンツ表現があったかを調査しました。
    https://cdn-ak2.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kasumi19732004/20170604/20170604212239.png

    「1話でパンツ表現のあったアニメ」は、その後11回(11話分)でパンツ表現が見られる作品が最も多く(41回,16.7%)、これは、そのアニメ1クールほぼ全ての話数でパンツ表現があった事を意味します。
    11回、12回みられた作品(つまりは全12話、全13話全てでパンツ表現のあった作品)は50作品(20.4%)になりますね。

    逆に「1話ではパンツを見せて」それ以後パンツを見せないアニメ(グラフの0回の所)は246作品中わずか19作品(7.7%)しかありませんでした。
    これは11年間でのデータですので、要は、だいたい1年に2作品くらい、1話だけパンツ表現があり、以後全くパンツ表現が出てこないアニメが出現する、といえるのではないでしょうか。

    これはかなり少ないものと思われます。

    http://prehyou2015.hatenablog.com/entry/pantira1wa

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/06/01(木) 12:06:01.47 ID:CAP_USER
     毎クールごとに“今期の覇権アニメ”をひたすら探し求める傾向がある昨今。そんな中、大ヒット作の続編が、以前と同じように盛り上がりを見せるケースはほとんどない。どうして続編はそこまで盛り上がらないのか。“オタレント”の小新井涼さんが、ファンの目線から分析する。

     ◇

     どんなに人気の作品でも、アニメの続編が1期を上回る盛り上がりをみせるのはなかなか難しいようです。かつて一大ムーブメントを起こしたあの「進撃の巨人」でさえ、今期放送中の続編は、1期ほど爆発的な盛り上がりは見せていないように思います。出来が残念なわけではなく、より迫力が増した映像で世界観の謎に迫ってゆく緊張感は、むしろ期待にたがわぬ面白さです。だとすると、単純にファンの心離れが原因なのでしょうか。

     かく言う自分も、好きなキャラの生誕祭を行い、朝イチでコラボグッズを買いに走っていた1期放送当時と比べれば、確かに「進撃」熱は落ち着きました。とは言え続編放送までの間に「飽きた」、「嫌いになった」というマイナスの変化があったわけではありませんし、今でももちろん大好きです。そこでふと気になったのですが、実は続編作品の盛り上がりを阻害する大きな壁となっているのは、心離れなどのマイナスの変化ではなく、むしろそういった“一見ポジティブな変化”の方なのではないでしょうか。

     “一見ポジティブな変化”とは、まずファンの中でその作品が「今の一番」から「殿堂入り」へと変化することです。作品に夢中になった時の情熱を続編放送時までそのまま維持するのは難しく、その間に他の作品に夢中になることもあります。でもこれは「熱が冷めたわけではない!」と、ファンの中でちょっとした葛藤が起きる時、妥協策として、作品の位置付けが「今の一番」から「殿堂入り」へと変化するのです。

     どういうことかといいますと、自分の中でその作品を「不動の名作」に据える代わりに、ファン活動の優先順位からはいったん外します。そうすることで、作品への愛は保ったまま、「『進撃』は変わらず好きだけど、今の一番は『けものフレンズ』!」という状態にするのです。

     そして、それと同時に起こるのが、「推し」から「好き」への変化です。「推し」が言葉の通り、周りに勧めたり積極的に情報収集や情報発信をしたりするほど夢中になっている状態だとしたら、「好き」は積極的な行動をあまり伴わないいわば「スタンバイ状態」です。「好き」な作品には思い出も思い入れもあり、たまに見るとやっぱり楽しい。しかしファンを積極的に行動させてムーブメントを起こすのは、「推し」な作品の方なのです。

     こうした変化は、作品人気のマイナスにはならない“一見ポジティブな変化”です。しかし「殿堂入り」した「好き」な作品の続編は、一定の人気が保てる代わりに、いわゆる「今期の覇権アニメ」にもなりにくくなります。“予想外の大ヒット”が多い最近は特にそうで、変わらず面白いものを改めて共有するよりも、自分たちで新しく発見した面白さを広める熱量の方がはるかに大きくなっているからです。「進撃」が1期ほどは盛り上がらないのも、良くも悪くも「今さら騒がなくても面白いのは周知の事実」な作品になってしまったからなのでしょう。続編の盛り上がりを阻害する“大きな壁”となっているのは、よく挙げられる作品のクオリティー、飽き、トレンドの変化といったマイナス要素というよりも、このように「作品は変わらず好き」という、一見ポジティブなのにその実消極的な変化の方なのだと思います。

     そうなると、続編作品が1期を超えるほどのムーブメントを起こすには、作品の出来はもちろん、もう一度ファンの「今の一番」の「推し」作品に返り咲く必要があります。これはある意味、アンチや期待はずれといったネガティブなものよりよっぽど手強いものです。「ユーリ!!! on ICE」や「おそ松さん」と、まだまだ話題作の続編が控えていますが、それらがこの大きな壁を超えるには、ファンが1期で作品にハマった時の記憶を塗り替えてしまうほどの、強烈なインパクトが必要になってくるのではないでしょうか。

    https://mantan-web.jp/2017/05/31/20170531dog00m200044000c.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/07(水) 13:15:01.92 ID:o5mMDpZq0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    アニメ「カウボーイビバップ」実写化、サンライズ (日刊スポーツ)

     アニメ制作会社サンライズは7日、1998年(平10)にテレビ東京とWOWOWで放送されたアニメ
    「カウボーイビバップ」の実写テレビシリーズを、米国のテレビ制作会社トゥモロースタジオと共同開発
    すると発表した。

     「カウボーイビバップ」は、太陽系で賞金のかかった犯罪者を追う“カウボーイ”と呼ばれる賞金稼ぎ
    のスパイク・スピーゲル(声・山寺宏一)と相棒のジェット・ブラック(声・石塚運昇)が、宇宙船ビバップ
    号で宇宙を駆けめぐるSFアニメ。01年9月に劇場版「カウボーイビバップ 天国の扉」も公開された。

     トゥモロースタジオは、「プリズン・ブレイク」など人気ドラマシリーズを手がけたスタジオだ。

    (以下略
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01836374-nksports-ent

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 20:10:21.05 ID:N7iQYmep0
    ワイはけいおん

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 08:19:03.982 ID:UyferAUf0
    「こんなアニメが流行るはずがない! ステマ乙!! 虚構の流行!!!」
    どうやったらこういう考えになるの?

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    1: ミッドナイトエクスプレス(SB-iPhone)@\(^o^)/ [JP] 2017/05/08(月) 19:54:41.59 ID:mHZnY+FU0● BE:659060378-2BP(4000)
    アニメ作品にかかわらずですが、物語を語るにはその世界がどのようにできているかの設定が必要になります。いわゆる物語の「世界観」ですね。
    この世界観がしっかりしていると物語の土台が安定し、安心して見ていられますし、この世界に行ってみたいなんて思わされたりします。
    今回は「世界観が秀逸なアニメ」をピックアップしてご紹介します。

    ●「ネオ東京」の街が魅力! 『AKIRA』
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    ●魔法・科学が共存する世界 『とある科学の超電磁砲』

    ●魔女のいる優しい世界 『魔女の宅急便』
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    ●人類最後の希望「播種船」が行く! 『シドニアの騎士』

    ●アイドルの歌で勝つ!! 『超時空要塞マクロス』

    ●未来だけどガソリンエンジン! 『戦闘メカ ザブングル』

    ●死後に楽しい学園生活を! 『Angel Beats!』

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20160803/Mycom_freshers__gmd_articles_39496.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 21:26:07.50 ID:0RzNOJYf0
    勝手にイラストを描いて動物園に送りつけている模様
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    1: https://twitter.com/omukoshi_moe@オムコシ ★ 2017/04/02(日) 23:17:36.11 ID:CAP_USER
    2017/4/2(日)18:00

    マイナビ学生の窓口
    アニメや漫画にはよくある設定だけど、現実の高校生活ではそうそう起きないことってありますよね。フィクションの世界だからこその展開がおもしろいこともあるわけですが、やはりちょっと非現実的だなぁと思ってしまうこともあるでしょう。そこで今回は大学生のみなさんに、リアルな高校生活ではなかなか起こらない設定を聞いてみました。

    ●高校生なのに自立している

    ・両親を残して、一人で日本に帰国する主人公。高校生で一人暮らしはできないと思うから(女性/20歳/大学2年生)
    ・男の主人公が一人暮らし。高校生は寮以外で一人暮らししている人を見聞きしたことがないから(女性/20歳/大学2年生)
    ・高校生でシェアハウス(女性/22歳/大学4年生)
    ・学生だけで旅行に行く。そんなことをするお金や時間がないから(男性/21歳/大学3年生)

    ●生徒会がスゴイ

    ・勉強、スポーツなんでも得意な生徒会長。見たことがないから(女性/25歳/大学院生)
    ・生徒会長が権力持ちすぎ。自分のときの生徒会はそんなことなかったから(男性/24歳/大学4年生)
    ・生徒会が学校運営の面で権力を持ちすぎている。自分も生徒会だったけどそこまで権限はなかった(男性/21歳/大学3年生)
    ・生徒会の権力がすごい。あんな強烈な人は生徒会なんて入らないから(男性/22歳/大学4年生)

    ●屋上でのエピソード

    ・嫌なことがあったら屋上に行く、屋上でご飯をたべる。自分の学校では屋上は出入り禁止だったので(女性/22歳/大学4年生)
    ・そもそも鍵が掛かっていて入れないから(男性/23歳/大学4年生)
    ・屋上で告白。屋上は立ち入り禁止(男性/19歳/大学1年生)
    ・屋上で授業をサボっている。屋上は立ち入り禁止だから(男性/21歳/大学3年生)

    ●美男美女が多い

    ・勉強も運動もできて性格もいいイケメン。実際にそんな話聞いたこともないから(女性/22歳/大学4年生)
    ・地味な女子にチャラい男子が話しかけてきて恋に落ちる。まず地味な女子に男子は話しかけてこない(女性/26歳/短大・専門学校生)
    ・顔面偏差値が高すぎる。高校にかっこいい子やかわいい子はそんなにいない(男性/21歳/大学3年生)

    ●その他

    ・恋愛イベント。あんなに上手く進むわけがないから。あれはあくまでアニメの中であり、理想だから(男性/23歳/大学3年生)
    ・学生が牛耳る学校がある。学校ではそこまで学生の自由にはならないと思うから(女性/24歳/大学4年生)
    ・ラッキースケベ。物理的に有り得ないから(男性/21歳/大学3年生)
    ・謎の転校生。そもそも、高校の転校生って入試とかどうしてるのか気になる(男性/24歳/大学院生)

    どれも漫画やアニメだからこその設定ですね。高校入学前にこういった設定にあこがれていた人は、実際の高校生活に落胆することもあったかもしれません。

    特に「自分の高校生活では、屋上に入れなかった」と回答している人が多かったです。リアルでは起こりえないことが楽しめるのが、漫画やアニメの醍醐味ですよね。リアリティ溢れる作風だと、逆に飽きてしまうかもしれません。

    文・学生の窓口編集部

    マイナビ学生の窓口調べ
    調査日時:2017年2月
    調査人数:アニメ・漫画が好きな大学生男女114人

    https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/48987
    free-photo-school-building

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [US] 2017/05/23(火) 13:27:28.34 ID:/avsuxkk0 BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典
    「くまのプーさん」が5月21日にパブリックドメイン入り、注意すべきポイントとは?
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1059500.html
    毎年1月1日には、青空文庫で新しい作品が大量に公開されるのはもはや恒例行事だ。
    これは新たにパブリックドメイン入りした著作者の作品が年をかわるのを待って公開されるためだが、いま関係者筋で、とてつもない知名度を持つある作品が来週5月21日をもってパブリックドメイン入りする話題で持ちきりだ。
    その作品とは「くまのプーさん」。

    1926年に児童小説として発表されたこの作品、著作権者が死去した翌年から50年という保護期間は2006年に終了しており、そこに戦時加算にあたる約10年半の日数を加えた2017年5月21日をもって、
    日本でもパブリックドメイン入りするのだ。実はTPPの締結内容によっては延期される可能性があったものの、結果的に当初の予定通り、パブリックドメイン入りがほぼ確定したというわけ。
    これにより二次創作を含めくまのプーさんを自由に利用できるようになる……のだが、気を付けなくてはいけないのはこのパブリックドメインの対象になっているのはあくまで原作小説のみであり、後年ディズニーによって制作されたアニメの容姿などは対象外であること。
    骨董通り法律事務所の福井健策弁護士のコラムなどで詳しく紹介されているので、状況を把握したい人は、ざっと目を通しておくとよさそうだ。

    くまのプーさん:新たなる旅立ち 福井健策(骨董通り法律事務所 For the Arts)
    http://www.kottolaw.com/column/001435.html
    くまのプーさんが僕らを困らせる? 著作権の保護期間「延長」が日本に与える悪影響(弁護士ドットコム)
    https://www.bengo4.com/houmu/17/n_1551/

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)@\(^o^)/ [EU] 2017/05/18(木) 01:19:38.45 ID:IdxAYLtr0 BE:822935798-PLT(12345) ポイント特典
    未成年の設定だと思われるアニメキャラクターが、子どもを作ったかのような発言をしていた。子どもも見ている時間帯の番組としては不適切ではないか。
    http://www.bpo.gr.jp/?p=9045&meta_key=2016

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