カテゴリ: ●アニメ


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 00:39:22.35 ID:6PJfaCMF0
    いっつもジェリーが勝ってつまらないんだよ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 16:29:41.29 ID:SmojU89k0
    機体が普段は美少女として生活してるのはどうやろか?
    認証したパイロットとキスするとガンダムに変身
    もちろん謎の美少女転校生もガンダムや

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県)@\(^o^)/ [DE] 2017/05/29(月) 20:52:04.29 ID:Q7do14tM0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    『ガンダム』アッガイが「ver. A.N.I.M.E.」に登場、かつてない劇中再現を実現
    http://news.mynavi.jp/news/2017/05/29/313/

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    1: 名無しさん@涙目です。(三重県)@\(^o^)/ [TW] 2017/06/15(木) 23:06:42.33 ID:q8879/1b0 BE:738128771-PLT(13333) ポイント特典
     放送における言論・表現の自由を確保しつつ、視聴者の基本的人権を擁護するため、放送
    への苦情や放送倫理の問題に対応する、第三者の機関・BPO(放送倫理・番組向上機構)。

     そのBPOが、素直にうなずけるご意見もあれば、思わず首をかしげたくなってしまうご意見
    も、「これはツッコミ待ちなのかな?」という珍意見も寄せられることで定評のある、「2017年5
    月に視聴者から寄せられた意見」を公開したので、紹介してみたい。

     まずおたぽる的に気になるのが「アニメ番組で、断ることのできない年上の男性から、若い
    女の子が身体を触られたり、下着を覗かれたりというシーンが放送された。ストーリーとはほ
    とんど無関係だ。我が家の子どもも大好きで毎週欠かさず見ているが、子どもも見るアニメと
    しては不適切な内容だ」という意見。

     ネット上のアニメファンの反応・推測を探ると、『ドラゴンボール超』(フジテレビ系)を指してい
    るのでは、という声が多いようだ。5月7日に放送された第89話「現れた謎の美女! 天津流道場
    の怪!?」。

     道場の名誉師範として亀仙人も招かれていたのだが、そこに可愛いが何やら怪しい新キャ
    ラクター・ユーリンが登場。天津飯を逆恨みするユーリンは、妖術を駆使して孫悟空や天津飯
    を苦しめるのだった――というストーリーが展開された。

     久しぶりに亀仙人、天津飯、餃子、さらにウーロンといった無印『ドラゴンボール』初期からの
    キャラたちが登場し、オールドファン大喜びの第89話であったが、お話の途中、何とか天津飯
    への復讐という目的と、正体とを隠そうとするユーリンが、亀仙人にエロい目でジロジロと見ら
    れたり、ミニスカ道着を着させられたり、尻をつつかれたり、パンツを見られたりとセクハラされ
    てしまう。ネット上では、今月の意見はこの一連のシーンを指しているのでは、という声が多いようだ。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0614/ota_170614_9274496489.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/05/30(火) 20:10:23.49 ID:yb6v1HgX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    <過去のブームと異なり、ヒット作ではなく、スキームの変化によって日本のアニメ界にブームが訪れている。アニメ業界関係者はなぜかあまり喜んでいないようだが......>

    今、日本は「第四次アニメブーム」を迎えているという。

    一般社団法人日本動画協会『アニメ産業レポート2016』によると、
    1963年から始まる第一次アニメブームが『鉄腕アトム』、
    1970年代後半の第二次が『宇宙戦艦ヤマト』、
    1990年代中盤からの第三次が『新世紀エヴァンゲリオン』『もののけ姫』『ポケットモンスター』など、
    過去3回のブームはいずれも大ヒット作品に牽引されたものだという。

    しかし、2012年を画期とする第四次アニメブームはヒット作ではなく、スキームの変化によってもたらされたものだ。その変化とはなにか。

    『誰がこれからのアニメをつくるのか?――中国資本とネット配信が起こす静かな革命』(星海社、2017年)を執筆したジャーナリストの数土直志氏は、「ネット配信」と「中国」だと断言する。
    5月18日に日本弁理士会館(東京)で行われた、日本マンガ学会著作権部会で同氏の講演を聞いた。

    数土氏は、ネット配信によって全世界でアニメ視聴者の層が確実に厚くなったと指摘する。
    日本でもバラエティやドラマなど他のジャンルと比べてアニメはネット配信が先行した分野であり、そのことが若い世代にアニメファンを増やす要因になったと分析している。

    ネットにどっぷり使っている筆者のような人間からすると、日本語のインターネットではアニメ関係の話題が多いのはあまりにも自明だと思っていたが、
    積極的に新しいテクノロジーを取り入れたがゆえに新規ファンを拡大したとの分析には、はっとさせられた。

    このネット配信だが、海外では巨大資本がしのぎをけずる戦場となっている。
    北米ではネットフリックス、アマゾンという巨頭に加え、日本アニメ専門の有料配信サイトのクランチロールが存在感を示す。
    今年2月時点で有料会員数が100万人を突破するなど好調を続けている。

    いかそ
    第四次アニメブームに沸く日本、ネット配信と「中国」が牽引
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/post-7705_1.php
    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)@\(^o^)/ [US] 2017/06/03(土) 21:21:25.58 ID:wOqadQuX0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/1372182.gif
    コーベットさんは2年かけアリゾナ州内の複数の場所で、水切り用容器の着用許可を申請し、これに応じる1カ所を見付けていた。

    ただ、同州の交通行政当局はCNN系列局KNXVに、宗教に絡む特例事項はあるもののコーベットさんの場合は認められるべきではなかったと主張。
    水切り用容器をかぶった写真と運転免許証を無効にする準備を進めている。

    これに対しコーベットさんは無効となれば法廷闘争を開始する構えを見せている。

    コーベットさんは、団体「空飛ぶスパゲティモンスター教会」の信者と主張。この団体は、世界は5000年前、
    空飛ぶスパゲティモンスターによって創世されたもので、宗教的なかぶり物としてパスタの水切り用容器を身に付けるのが信者「パスタファリアン」の務めなどと説明している。

    ただ、パスタファリアニズムについては敬けんな意味合いより、風刺が重んじられることを認めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-35102205-cnn-int

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 21:06:08.06 ID:KdF9sbYD0NIKU
    意外と殺されることはなさそう

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:20.00 ID:pancVvAT00606
    <STORY>
    過去のトラウマからひきこもり気味の高校生、貫井響は、密かに歌唱ソフトで曲を制作し、
    動画サイトに投稿するのが趣味だった。そんな彼に会って話がしたいとメールしてきたのは、
    小学五年生の少女たち。子供の頃から姉妹のように一緒に育った三人からお願いされたことは、
    お世話になった人への感謝のために、彼女たちが過ごした思い出の場所でライブを成功させる事だった・・・。

    http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1496663132
    no title

    TVアニメ『天使の3P!(スリーピース)』PV第2弾
    https://www.youtube.com/watch?v=ICuFvIhOijc



    4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:59.99 ID:pancVvAT00606
    なおろうきゅーぶ作者
    ※まったく、小学生は最高だぜ!!

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 07:12:25.65 ID:sTDIpYL1r
    やっぱりミントさんが1番だよな

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/06/05(月) 20:19:39.80 ID:FWZ51/BR0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    「TVアニメ1話はパンチラで視聴者を釣る」は本当か1943作品から検証した。

    まず初めに「日本のTVアニメにおいてパンチラが出てくる確率」はどれくらいなのかを調べました。
    no title

    no title

    2006~2016年の11年間で、TV地上波放送されたアニメーションは1943作品あり、その中でパンツ表現のあった作品は461作品(23.7%)でした。

    傾向としてパンツの見えるアニメはこの10年間で増加傾向を示しています。(2000年後半では全体の20%前後だったのが、2010年前半では30%近くまで上がっています)
    4作品見ると1つはパンツ表現があるアニメに遭遇するくらいの確率です。

    そのパンツが見えるアニメ461作品において、パンツ表現のあった話数をしらべました。
    no title

    461作品中で、1話でパンツ表現があったのは246作品(53.4%)でした。

    「1話でパンツ表現が見られた」246タイトルの中で、その後何回(何話)パンツ表現があったかを調査しました。
    https://cdn-ak2.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kasumi19732004/20170604/20170604212239.png

    「1話でパンツ表現のあったアニメ」は、その後11回(11話分)でパンツ表現が見られる作品が最も多く(41回,16.7%)、これは、そのアニメ1クールほぼ全ての話数でパンツ表現があった事を意味します。
    11回、12回みられた作品(つまりは全12話、全13話全てでパンツ表現のあった作品)は50作品(20.4%)になりますね。

    逆に「1話ではパンツを見せて」それ以後パンツを見せないアニメ(グラフの0回の所)は246作品中わずか19作品(7.7%)しかありませんでした。
    これは11年間でのデータですので、要は、だいたい1年に2作品くらい、1話だけパンツ表現があり、以後全くパンツ表現が出てこないアニメが出現する、といえるのではないでしょうか。

    これはかなり少ないものと思われます。

    http://prehyou2015.hatenablog.com/entry/pantira1wa

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/06/01(木) 12:06:01.47 ID:CAP_USER
     毎クールごとに“今期の覇権アニメ”をひたすら探し求める傾向がある昨今。そんな中、大ヒット作の続編が、以前と同じように盛り上がりを見せるケースはほとんどない。どうして続編はそこまで盛り上がらないのか。“オタレント”の小新井涼さんが、ファンの目線から分析する。

     ◇

     どんなに人気の作品でも、アニメの続編が1期を上回る盛り上がりをみせるのはなかなか難しいようです。かつて一大ムーブメントを起こしたあの「進撃の巨人」でさえ、今期放送中の続編は、1期ほど爆発的な盛り上がりは見せていないように思います。出来が残念なわけではなく、より迫力が増した映像で世界観の謎に迫ってゆく緊張感は、むしろ期待にたがわぬ面白さです。だとすると、単純にファンの心離れが原因なのでしょうか。

     かく言う自分も、好きなキャラの生誕祭を行い、朝イチでコラボグッズを買いに走っていた1期放送当時と比べれば、確かに「進撃」熱は落ち着きました。とは言え続編放送までの間に「飽きた」、「嫌いになった」というマイナスの変化があったわけではありませんし、今でももちろん大好きです。そこでふと気になったのですが、実は続編作品の盛り上がりを阻害する大きな壁となっているのは、心離れなどのマイナスの変化ではなく、むしろそういった“一見ポジティブな変化”の方なのではないでしょうか。

     “一見ポジティブな変化”とは、まずファンの中でその作品が「今の一番」から「殿堂入り」へと変化することです。作品に夢中になった時の情熱を続編放送時までそのまま維持するのは難しく、その間に他の作品に夢中になることもあります。でもこれは「熱が冷めたわけではない!」と、ファンの中でちょっとした葛藤が起きる時、妥協策として、作品の位置付けが「今の一番」から「殿堂入り」へと変化するのです。

     どういうことかといいますと、自分の中でその作品を「不動の名作」に据える代わりに、ファン活動の優先順位からはいったん外します。そうすることで、作品への愛は保ったまま、「『進撃』は変わらず好きだけど、今の一番は『けものフレンズ』!」という状態にするのです。

     そして、それと同時に起こるのが、「推し」から「好き」への変化です。「推し」が言葉の通り、周りに勧めたり積極的に情報収集や情報発信をしたりするほど夢中になっている状態だとしたら、「好き」は積極的な行動をあまり伴わないいわば「スタンバイ状態」です。「好き」な作品には思い出も思い入れもあり、たまに見るとやっぱり楽しい。しかしファンを積極的に行動させてムーブメントを起こすのは、「推し」な作品の方なのです。

     こうした変化は、作品人気のマイナスにはならない“一見ポジティブな変化”です。しかし「殿堂入り」した「好き」な作品の続編は、一定の人気が保てる代わりに、いわゆる「今期の覇権アニメ」にもなりにくくなります。“予想外の大ヒット”が多い最近は特にそうで、変わらず面白いものを改めて共有するよりも、自分たちで新しく発見した面白さを広める熱量の方がはるかに大きくなっているからです。「進撃」が1期ほどは盛り上がらないのも、良くも悪くも「今さら騒がなくても面白いのは周知の事実」な作品になってしまったからなのでしょう。続編の盛り上がりを阻害する“大きな壁”となっているのは、よく挙げられる作品のクオリティー、飽き、トレンドの変化といったマイナス要素というよりも、このように「作品は変わらず好き」という、一見ポジティブなのにその実消極的な変化の方なのだと思います。

     そうなると、続編作品が1期を超えるほどのムーブメントを起こすには、作品の出来はもちろん、もう一度ファンの「今の一番」の「推し」作品に返り咲く必要があります。これはある意味、アンチや期待はずれといったネガティブなものよりよっぽど手強いものです。「ユーリ!!! on ICE」や「おそ松さん」と、まだまだ話題作の続編が控えていますが、それらがこの大きな壁を超えるには、ファンが1期で作品にハマった時の記憶を塗り替えてしまうほどの、強烈なインパクトが必要になってくるのではないでしょうか。

    https://mantan-web.jp/2017/05/31/20170531dog00m200044000c.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 11:23:53.90 ID:REuN2JxQa
    ワンピースやドラゴンボールにはあるのに

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    1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/07(水) 13:15:01.92 ID:o5mMDpZq0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    アニメ「カウボーイビバップ」実写化、サンライズ (日刊スポーツ)

     アニメ制作会社サンライズは7日、1998年(平10)にテレビ東京とWOWOWで放送されたアニメ
    「カウボーイビバップ」の実写テレビシリーズを、米国のテレビ制作会社トゥモロースタジオと共同開発
    すると発表した。

     「カウボーイビバップ」は、太陽系で賞金のかかった犯罪者を追う“カウボーイ”と呼ばれる賞金稼ぎ
    のスパイク・スピーゲル(声・山寺宏一)と相棒のジェット・ブラック(声・石塚運昇)が、宇宙船ビバップ
    号で宇宙を駆けめぐるSFアニメ。01年9月に劇場版「カウボーイビバップ 天国の扉」も公開された。

     トゥモロースタジオは、「プリズン・ブレイク」など人気ドラマシリーズを手がけたスタジオだ。

    (以下略
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01836374-nksports-ent

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 19:21:10.99 ID:OHkd6TOG0
    リアリティ追求しすぎておかしなってるやん…

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