カテゴリ: ●アニメ


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:20.00 ID:pancVvAT00606
    <STORY>
    過去のトラウマからひきこもり気味の高校生、貫井響は、密かに歌唱ソフトで曲を制作し、
    動画サイトに投稿するのが趣味だった。そんな彼に会って話がしたいとメールしてきたのは、
    小学五年生の少女たち。子供の頃から姉妹のように一緒に育った三人からお願いされたことは、
    お世話になった人への感謝のために、彼女たちが過ごした思い出の場所でライブを成功させる事だった・・・。

    http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1496663132
    no title

    TVアニメ『天使の3P!(スリーピース)』PV第2弾
    https://www.youtube.com/watch?v=ICuFvIhOijc



    4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/06(火) 18:22:59.99 ID:pancVvAT00606
    なおろうきゅーぶ作者
    ※まったく、小学生は最高だぜ!!

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 07:12:25.65 ID:sTDIpYL1r
    やっぱりミントさんが1番だよな

    続きを読む


    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/06/05(月) 20:19:39.80 ID:FWZ51/BR0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    「TVアニメ1話はパンチラで視聴者を釣る」は本当か1943作品から検証した。

    まず初めに「日本のTVアニメにおいてパンチラが出てくる確率」はどれくらいなのかを調べました。
    no title

    no title

    2006~2016年の11年間で、TV地上波放送されたアニメーションは1943作品あり、その中でパンツ表現のあった作品は461作品(23.7%)でした。

    傾向としてパンツの見えるアニメはこの10年間で増加傾向を示しています。(2000年後半では全体の20%前後だったのが、2010年前半では30%近くまで上がっています)
    4作品見ると1つはパンツ表現があるアニメに遭遇するくらいの確率です。

    そのパンツが見えるアニメ461作品において、パンツ表現のあった話数をしらべました。
    no title

    461作品中で、1話でパンツ表現があったのは246作品(53.4%)でした。

    「1話でパンツ表現が見られた」246タイトルの中で、その後何回(何話)パンツ表現があったかを調査しました。
    https://cdn-ak2.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kasumi19732004/20170604/20170604212239.png

    「1話でパンツ表現のあったアニメ」は、その後11回(11話分)でパンツ表現が見られる作品が最も多く(41回,16.7%)、これは、そのアニメ1クールほぼ全ての話数でパンツ表現があった事を意味します。
    11回、12回みられた作品(つまりは全12話、全13話全てでパンツ表現のあった作品)は50作品(20.4%)になりますね。

    逆に「1話ではパンツを見せて」それ以後パンツを見せないアニメ(グラフの0回の所)は246作品中わずか19作品(7.7%)しかありませんでした。
    これは11年間でのデータですので、要は、だいたい1年に2作品くらい、1話だけパンツ表現があり、以後全くパンツ表現が出てこないアニメが出現する、といえるのではないでしょうか。

    これはかなり少ないものと思われます。

    http://prehyou2015.hatenablog.com/entry/pantira1wa

    続きを読む


    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/06/01(木) 12:06:01.47 ID:CAP_USER
     毎クールごとに“今期の覇権アニメ”をひたすら探し求める傾向がある昨今。そんな中、大ヒット作の続編が、以前と同じように盛り上がりを見せるケースはほとんどない。どうして続編はそこまで盛り上がらないのか。“オタレント”の小新井涼さんが、ファンの目線から分析する。

     ◇

     どんなに人気の作品でも、アニメの続編が1期を上回る盛り上がりをみせるのはなかなか難しいようです。かつて一大ムーブメントを起こしたあの「進撃の巨人」でさえ、今期放送中の続編は、1期ほど爆発的な盛り上がりは見せていないように思います。出来が残念なわけではなく、より迫力が増した映像で世界観の謎に迫ってゆく緊張感は、むしろ期待にたがわぬ面白さです。だとすると、単純にファンの心離れが原因なのでしょうか。

     かく言う自分も、好きなキャラの生誕祭を行い、朝イチでコラボグッズを買いに走っていた1期放送当時と比べれば、確かに「進撃」熱は落ち着きました。とは言え続編放送までの間に「飽きた」、「嫌いになった」というマイナスの変化があったわけではありませんし、今でももちろん大好きです。そこでふと気になったのですが、実は続編作品の盛り上がりを阻害する大きな壁となっているのは、心離れなどのマイナスの変化ではなく、むしろそういった“一見ポジティブな変化”の方なのではないでしょうか。

     “一見ポジティブな変化”とは、まずファンの中でその作品が「今の一番」から「殿堂入り」へと変化することです。作品に夢中になった時の情熱を続編放送時までそのまま維持するのは難しく、その間に他の作品に夢中になることもあります。でもこれは「熱が冷めたわけではない!」と、ファンの中でちょっとした葛藤が起きる時、妥協策として、作品の位置付けが「今の一番」から「殿堂入り」へと変化するのです。

     どういうことかといいますと、自分の中でその作品を「不動の名作」に据える代わりに、ファン活動の優先順位からはいったん外します。そうすることで、作品への愛は保ったまま、「『進撃』は変わらず好きだけど、今の一番は『けものフレンズ』!」という状態にするのです。

     そして、それと同時に起こるのが、「推し」から「好き」への変化です。「推し」が言葉の通り、周りに勧めたり積極的に情報収集や情報発信をしたりするほど夢中になっている状態だとしたら、「好き」は積極的な行動をあまり伴わないいわば「スタンバイ状態」です。「好き」な作品には思い出も思い入れもあり、たまに見るとやっぱり楽しい。しかしファンを積極的に行動させてムーブメントを起こすのは、「推し」な作品の方なのです。

     こうした変化は、作品人気のマイナスにはならない“一見ポジティブな変化”です。しかし「殿堂入り」した「好き」な作品の続編は、一定の人気が保てる代わりに、いわゆる「今期の覇権アニメ」にもなりにくくなります。“予想外の大ヒット”が多い最近は特にそうで、変わらず面白いものを改めて共有するよりも、自分たちで新しく発見した面白さを広める熱量の方がはるかに大きくなっているからです。「進撃」が1期ほどは盛り上がらないのも、良くも悪くも「今さら騒がなくても面白いのは周知の事実」な作品になってしまったからなのでしょう。続編の盛り上がりを阻害する“大きな壁”となっているのは、よく挙げられる作品のクオリティー、飽き、トレンドの変化といったマイナス要素というよりも、このように「作品は変わらず好き」という、一見ポジティブなのにその実消極的な変化の方なのだと思います。

     そうなると、続編作品が1期を超えるほどのムーブメントを起こすには、作品の出来はもちろん、もう一度ファンの「今の一番」の「推し」作品に返り咲く必要があります。これはある意味、アンチや期待はずれといったネガティブなものよりよっぽど手強いものです。「ユーリ!!! on ICE」や「おそ松さん」と、まだまだ話題作の続編が控えていますが、それらがこの大きな壁を超えるには、ファンが1期で作品にハマった時の記憶を塗り替えてしまうほどの、強烈なインパクトが必要になってくるのではないでしょうか。

    https://mantan-web.jp/2017/05/31/20170531dog00m200044000c.html

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 11:23:53.90 ID:REuN2JxQa
    ワンピースやドラゴンボールにはあるのに

    続きを読む


    1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/06/07(水) 13:15:01.92 ID:o5mMDpZq0 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    アニメ「カウボーイビバップ」実写化、サンライズ (日刊スポーツ)

     アニメ制作会社サンライズは7日、1998年(平10)にテレビ東京とWOWOWで放送されたアニメ
    「カウボーイビバップ」の実写テレビシリーズを、米国のテレビ制作会社トゥモロースタジオと共同開発
    すると発表した。

     「カウボーイビバップ」は、太陽系で賞金のかかった犯罪者を追う“カウボーイ”と呼ばれる賞金稼ぎ
    のスパイク・スピーゲル(声・山寺宏一)と相棒のジェット・ブラック(声・石塚運昇)が、宇宙船ビバップ
    号で宇宙を駆けめぐるSFアニメ。01年9月に劇場版「カウボーイビバップ 天国の扉」も公開された。

     トゥモロースタジオは、「プリズン・ブレイク」など人気ドラマシリーズを手がけたスタジオだ。

    (以下略
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01836374-nksports-ent

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 19:21:10.99 ID:OHkd6TOG0
    リアリティ追求しすぎておかしなってるやん…

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 20:10:21.05 ID:N7iQYmep0
    ワイはけいおん

    続きを読む


    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 18:26:54.41 ID:nLmLsSeK0
    やっぱ名作やわこれ

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/01(土) 04:28:23.10 ID:I7eIqN0a0USO
    惚れた女に一途で努力家で身長も190くらいある
    bffbb9907c6b08571bf5a00cef950ce4108-300x267

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 20:39:04.94 ID:b6d7Pwb+a
    現実を受け入れろ

    続きを読む


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/27(土) 08:19:03.982 ID:UyferAUf0
    「こんなアニメが流行るはずがない! ステマ乙!! 虚構の流行!!!」
    どうやったらこういう考えになるの?

    続きを読む


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 21:59:04.31 ID:PqQcuaDtd
    2話まで見たけど難解すぎて理解できん
    皆理解した気になってるだけでしょ?

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ

    アクセスランキング